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SPS研究所 第一回 株式勉強会のご報告
     SPS研究所 第一回 株式勉強会のご報告。
11月4日にSPS研究所の勉強会を開催いたしました。
多くの方にご参加(約60名)いただきまし
た。
会員の皆様には、メールなどでやり取りしているものの、顔も合わせることもない
ビジネスでもあり、せめて一度ぐらいは会員の方とお目にかかり、当研究所の
投資に対する考え方や投資手法などをご理解いただきたく考えての開催でした。
つたない解説ではありましたが、株式投資に対する考え方などご理解いただき、
少しでも今後の投資活動にお役に立てていただければ幸いに思います。
ありがとうございました。
                                      SPS研究所 代表 照沼佳夫
                      株式勉強会会場写真
   参加者からのご意見 (株式勉強会)
先日はセミナーに参加させていただきまして大変ありがとうございました。
私自身としては非常に感じるところがあり大変良かったです。
参加された皆さんも先生の言葉を一言も聞き漏らさないようにと緊張感があったように感じました。

今回のセミナーにもありましたが売買を長く続けていくにはシステム売買を実行し銘柄分散をして多数の銘柄を管理していくことが大事だとおもいます。

セミナーの中では簡易システムを教えていただきましたがたくさんの銘柄管理、銘柄抽出など先生のソフトを使っていくのが最良の選択かなと感じました。
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本日は勉強会ありがとうございました。ご苦労様でした。
書籍は全部読んでいましたが、さらに理解が深まった気がします。

素直に気長に淡々とトーレードする必要をさらに強く感じました。
皆さんが質問に押しかけて時間がありませんでしたので細かい質問とか要望はメールでしようと思いました。
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本日は勉強会を開催していただきありがとうございました。
先生の努力の結晶といえる貴重なノウハウをご教授いただき、本当に感謝しております。
最後に先生から「内容的にはどうでしたか?」というお話がありましたが、余りにも勉強になることが多すぎて、何を言ったらよいのか、思っていることをうまく言うことができませんでした。

まず、相場に対する考え方や捉え方については、今まで先生の本で何度も読んでいたことなのでわかっていたつもりでした。
しかし、直接お話を聞いたことで、特に「株式投資は長期間継続して運用する」 「相場が主で投資家は従である」が以前より深く理解できてきました。
うまく言えませんが、感覚としてわかったという感じです。
先生のシステムは、一貫してこの考え方がベースになっているのですね。
私はまだまだですが、少し前進できた気がしました。

テクニカル分析についても、利食いや損切りのポイントを明確な数値でご教授いただき感激しています。
自分で相場の研究をしていると、あまりにもうまくいかないため、「値動きに法則はなく、ランダムなのではないか?」という気になるのですが、「値動きは決して完全なランダムではない。」ということがよくわかりました。
株価分析の手がかりがおぼろげながら見えてきた気がします。
最後の簡易型システムに関しては、目から鱗でした。

先生のシステム売買の本(青本)のP170にあった「過去の株価と比較して判定する」の応用バージョンですね。
まさか、このように使うとは夢にも思いませんでした。
コロンブスの卵のようで、本当にびっくりです・・・。
先生の発想には驚かされるばかりです。

新たな発見がありすぎて、時間がたった今でも興奮しています。
また「入れ込みすぎている」と思われるかも知れませんが、今日のところはお許しください。
気持ちが落ち着いたら今日の内容を復習して整理していきたいと思います。
うまくまとまりませんでしたが、今日はありがとうございました。

スタッフの皆様にもよろしくお伝えください。
長文、失礼いたしました。
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昨日の、勉強会、ありがとうございます。
新幹線の時刻もあり、16時40分位に退席し、名残惜しい気持ちでした。
その後、何かお話は在りましたでしょうか?
投資に対する考え方を直に聞かせて頂けて、私には新鮮でした。
長期投資が基本、長期投資における考え方

損失に対する感情
株式投資は恐ろしい世界

今の私は、理想を思っているだけで、立ち位置も認識していないと分かりました。
SPSを実践し始めて3ヶ月目にお話をお聞きすることが出来たことはありがたいにつきます。
私にとっては、凄く新鮮で、参考になる勉強会でした。

ありがとうございます。

これからは、私に出来ることをやっていこうと感じました。
また、勉強会ありましたら参加します。
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あのような貴重なセミナーを5000円という安価で開催していただき本当にありがとうございました。
心理面のサポートも別紙でしっかりしていただきありがとうございます。
帰ってから早速パソコンに向かい検証をはじめました。

そして、先生の言っていることの意味をより深く理解できてきたと感じました。
確かに、他言無用ですね(笑)
おかげさまで先生のセミナーを通して、また検証のモチベーションが上がってまいりました。
ですので、息切れしない程度に検証を続けていく所存です。

ほかの参加者に比べ、私は時間のレバレッジを十分に使えますのであせらず相場と対峙していきたいと思います。

これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

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先日は勉強会に参加させていただきありがとうございました。

最後の簡易型システムトレードはあまりにも簡単でびっくりしましたが、これで一生投資を続けることができるという言葉に勇気づけられました。
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先週は勉強会を開催させていただきありがとうございました。

いくつかの内容は初めて聞いたことであり、独自開発を長年に渡ってされてこられた結果をお聞きできるのは傾聴に値すると思います。私の知る限り、20年以上に渡って客観的に相場と接して飯を食べ続けてこられた方はおられませんので、「長年研究してきた」という理由だけで十分な根拠があるように感じました。

一方で、長年されてこられた結論ということは分かりますが、ではそれがなぜそういえるのか(例えば半年という期間設定など)は不明な点ありますが。

しかし一つの考えだけでなく、私はいろいろなお考えを検討し、取り入れられるものは取り入れたいと思います。今回のセミナーもその一環で大変参考になりましたが、他の考えともうまくミックスできればと思います。

例えば照沼様は材料やファンダメンタルズ的因果関係はすべて株価に織り込まれ済みとお考えですが、私はこれらを追うことは十分価値があると思っております。財務の勉強を深くしていきますと、株価におりこまれていない好ファンダメンタルズ銘柄というのが抽出できます。これらを選ぶと1年後に全銘柄中で上昇率上位にいくつも顔を出すことは多くあります。これは偶然でなく、財務から判断される価値と株価に明確な因果関係があるからだと思います。

またある海外アナリストが過去20年に渡って、上方修正を行った銘柄を一貫して全て翌日成り行きで買い、1年持ち続けた場合の全平均パフォーマンスはインデックスを大きく凌駕することを調べており、これが正しければ一般にニュースがでてからでも理論上は儲けられることになります。(日本市場の検証ではありませんが)これらを見ると材料や財務データと株価に因果関係があり、また全て一般投資家レベルで手に入る時点の情報で解析可能です。

しかし実際にこれらを行うと、そうはいっても好ファンダメンタルズ銘柄だけで何十もでてきます。たとえその中から複数の銘柄が1年後に、4000銘柄中で上昇率トップ30に入るのがでてきても(実際何度もあります)、全部はそうならないわけで、全て買って一年間寝かしておくということはできません。上方修正銘柄も毎日1つ以上でてきますので、全部は買えません。

また1年後に上昇率1位と成る銘柄をファンダメンタルズからうまく抽出して買い入ったこともありましたが、2度も短期的に揺れて所定の位置でロスカットとなってしまい、諦めてから本格上昇が始まって7倍になるなど、運も左右してタイミングを合わせることも難しいものです。

この悩みを解決するためにMACD、RSI、ストキャスティック、ドンチャンブレーク法やいろいろ試しましたが、明確に効いた事はなく、あくまで参考に気休め程度にみています。

そんな中で、ある程度中期期間(半年)でのトレンド線にそって順張りするというベースの考えはこれから意識していく価値があると思いました。要するにこれは遅行線の期間を半年にして転換を判断するというのと同じですね。
いろいろな指標の中では一目均衡表だけがまだ少しは効果あるのではないかと以前から思っていましたが、期間を26日でなく半年にするというのは初めてでした。一目均衡表も株価は期間に反応するとう神秘的な前提に基づいているものですね。実際に100〜120日位で1990年以降を検証すると、これだけのサインでどの市場でも勝率は30%台ですが、結構プラスになるのがわかりました。

ファンダメンタルズを前提に半年ベースの順張りで、さらにもう一つ何か絞り込めないか研究したいと思います。

今回は貴重な勉強会をありがとうございました。
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勉強会についてですが、私などの感想が役に立つかわかりませんが、前半部分は、書籍にも書いてあった内容が多かったので、もう少し最後の簡易型システムトレードに時間を割いていただければよかったと思います。ただ、参加者の中には、様子見がどうとか、いまいち理解していない人も多かったようなのであれでよかったのかとも思います。

自分の周りの人が、最後の簡易型システムトレードに懐疑的な人が多いというか、いまいちピンと来ていない人がいたようなので、シュミレーションの結果など詳しく数値で示していただければもっと納得できたと思います。すでに自分の方法を持っている人にはなかなか理解しにくいのでしょうか。

本当に良い方法を探している人は自分で確かめると思うので問題ないと思いますが。最終的には各々がどの程度、真剣に求めているかによって得るものも変わってくるのではないでしょうか。自分も偉そうなことは言えませんが。

自分としては、ベースになるものができたと思うので勉強会に参加してとてもよかったと思います。特に簡易型相場観測を知ることができただけでも良かったと思います。もし二回目があるのなら参加させてください。
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先日は株式勉強会に参加させていただきまして、ありがとうございます。
ストックパートナー・プロフェッショナルを使用させていただいている○○と申します。

私は昨年9月から株式を始め、勉強もしたつもりでしたが、下落を続ける新興市場の株を買い続け、損切りの連続で短期間に30%程軍資金を減らし、このままではいつまで投資が続けられるかと不安に思っておりました。

しかし書店で照沼さんの「株の短期売買実践ノート」に出会い、株価が上下するメカニズムが理論的に書かれている事に驚き、セミナーのDVDも購入し数十回繰り返し観て理解に努めました。
また、その中で取り上げていらっしゃった立花義正さんの「あ
なたも株のプロになれる」や矢口新さんの「生き残りのディーリング」や照沼さんの他の著作などの「本物の本」に出会い、株式投資に関する間違えた考えを減らす事が出来きたと思います。
(今まで読んだ100冊以上の本の殆どが時間とお金の浪費
だった事は残念でしたが、これらの本を読んだお陰で照沼さんの本の素晴らしさが理解出来たのだと自分を慰めていますが)お陰様で今年の再三にわたる株価下落にもヘッジを効かせて生き残る事ができています(空売りは上達しましたが、買いがまだイマイチです)。

今回の勉強会では、解りやすい図を交えて説明していただいた事により、まだまだ理解が不十分であった事がよく解りました。改めて本やソフトウェアやホームページに書かれている投資理論ついて読み直し勉強し直そうと思います。

また、厚かましいお願いだと思いますが、今後は各ソフトウェアで使用されているSPS研究所さん独自の指標についての説明会を企画していただけないでしょうか。ソフトの説明は全て読みましたが、背景となる考えが分からず、理解が十分とは言えなくソフトが上手く使いこなせていません。同じ様な悩みを持っている人も多いのではないでしょうか。

セミナーの中で「スピードマスターもこれと同じ事をしています」と何度か照沼さんの口からでましたが、ストックパートナーは少数派で古い?のでしょうか、1週間から数ヶ月の投資スパンで考えると書籍に書かれている投資方法に一番適していると思うのですが、私のソフトの選定について少し不安になりました。

投資を始めて比較的早い時期に照沼さんの本と出会えて投資に関する考えを変えられた事は幸運でした。私の投資がこの後どの様な結果に終わるか解りませんが、照沼さんの「株の短期売買実践ノート」は私にとって運命の1冊になった事は間違いありません。

取り留めのない文章に目を通して下さいましてありがとうございます。
今後ともよろ
しくお願い致します。
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勉強会お疲れ様でした。

また、貴重なお話しいただきましてありがとうございました。参加させていただきました○○と申します。いつもメルマガいただいておりまして(現在会員ではない私にも引き続きメルマガいただきましてありがとうございます)、先生のお話は大変興味深く、また、多分に共感できましたので一度お顔を見てみたく(どんな人なのか興味深深でした)参加させていただきました。

初めてみました先生の印象は思っていたより大柄でした。声が小さいとのことで、私は聞き取れましたが、当日はスピーカの調子がわるく大変でしたね。あの短い時間のなかでは、なかなか全ての思いを伝えられなかったのではないかと思いますが、私は今回参加して大変良かったです。
短い時間でしたが、先生の相場に対する想いを感じとれたからです。
相場の世界は心理戦が大半をしめますが、実は私は、相場の浮き沈みのなかで、先生からのメルマガに大変勇気づけられ、励まされ、助けられ続けていたので、今回の短い時間のなかで先生の想いを感じとれたのだと思います。

相場の世界は厳しく私の相場友達も4年以上続いた人が一人もいなくとても孤独なものです。相場の張り方は人それぞれ違いますが、心理的考え方は全く一緒だということをあらためて感じました。(ちなみに私は逆張りで、一銘柄しか張りません。どちらかというと売り専)

また、相場の張り方についても方法は違えど、いくつか重要な共通点があることも分かりました。それは、ヘッジ(一銘柄だとツナギ)と損小利大です。私も常日頃心がけてはおりますが、思惑売買で損小利大を実行し続けることは精神的に大変です。
先生の考え方で一番興味深いのは相場観測です。(私は相場観測はしません。不可だとあきらめております)

これができれば100%相場で儲けることが可能です。60日差分の騰落レシオということで、先生のシステムはこれをヘッジ比率としているところがミソだと思います。
この考え方は他ではみたことなく、先生のシステム独自で一番優れている(将来的には私もこの思想をなんらか取り入れたい)ところだと思います。

最後に私が先生のシステムを使わなくなったのは、先生のシステムが悪いという訳ではなく、先生に頼ること自体がリスクだと悟ったからです。
ご健勝をお祈りします。今後ともよろしくお願いします。
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照沼先生、はじめまして。

先日の勉強会に参加させて頂いた者です。

この度、SPS研究所(照沼先生)のシステムを使用して、本格的に株投資にデビューすることを決心しました。
何冊かの投資本を読みましたが、照沼先生の投資信念に一番共鳴できたのが最大の理由です。
感情に負けずに、システムを忠実に守り、損小利大を実現して、投資の世界で勝ち組に入れるよう頑張りたいと思います。

今後とも宜しくお願い致します。
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